大きさ
「ペニスの大きさが、男の器の大きさを決める・・・。」
かの著名な紳士が言っていた、名言である。
皆さん、自分のペニスの大きさに対して、どのような感想をお持ちだろうか??
恐らく、殆どの方が自分のペニスは大きい!!と思っており、尚且つ自信を持っているはずだ。
が、果たしてそれは本当なのだろうか。「ちょっと小さいけど、認めたくない!!」とやせ我慢しているだけでは無いだろうか。
こう思ってしまうのも、仕方が無い事実なのである。
実際に、男性という生き物は、自分のペニスの大きさに「プライド」を持っているからだ。
男性からすれば、ペニスは大きければ大きい程、人前で平気で魅せる事も可能である。
しかし、小さければ小さい程、段々と人前で見せるのが恥ずかしくなってくるのだ。
わかる、わかるよその気持ち・・・。
だって、実際に私も超絶ミニマム級のペニスの持ち主だったのだから・・・。
悩んでいた。ずっと悩んでいた。中学のプールの授業の時から、自分のペニスが小さいなんて事、わかっていた・・・。
通常時だから確かな保証は無いものの、それでも周りと比べるとペニスの大きさは明らかに小さかった。
そして、私はある日を境に確信してしまったんだ。高校を卒業した、大学生18歳の夏。初めて母親以外の女性にペニスを見せた時だ。
私が恥ずかしがりながらパンツを脱ぎ、ひょこっと姿を表したポークビッツを見て、彼女が驚愕な表情を見せたんだ・・・。
その一週間後、彼女から「なんか色んな意味で合わないみたい。別れよう」とメールが来たのも、今では懐かしい思い出である。
え、何故かって??
ふふふ・・・。私はある方法を利用して、今ではボークビッツならぬ、「アルトバイエルン」へと究極進化を遂げたのだ。
私がアルトバイエルンへと進化を遂げた方法は、「バイアグラ」と「クリニック」。
バイアグラはご存知だろうか??勃起薬の一種であり、これを使用する事により、ペニスが最高潮までに勃起してくれる。
そして、クリニックに通い、ペニスの根本を巨大化して貰ったのだ!!バイアグラとクリニックのお陰で、今では器の大きい人間となり、人前で魅せるのも何も恥ずかしくなくなった。
ペニスの大きさで悩んでいる方々よ、今すぐにバイアグラに挑戦して、クリニックに通ってみて欲しい。明日からは、あなたはきっと一皮剥けた、立派な男性となる事だろう。